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24th
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「ちょっと聞いてよ。子どもがメールをしちゃいけないの?」と娘が言った。

「いや、別にいいんでないの。誰に送るか、誰から受け取るかについては、いろいろ問題はあるけどね」

「そうだよね、メールは悪くないよね」

なぜこんな話になったかと言うと、教室で、娘と友だちが、携帯電話の中の画像データを送ってくれ、あぁいいよという程度の話をしていたそうだ。(追記しておくと、放課後にデータ交換をするのを約束していた)

それを小耳にはさんだ先生から「携帯電話は緊急用に使うものです。友だち同士でメールの交換をしてはいけません」と言われたそうだ。

「おかしいよね。言われた瞬間、それはおかしいよと思ったんだ」

憤慨した娘が言うには、こう思ったそうだ

“携帯電話を持つか持たないかは、家族と話し合って決めたことだ。

メールを誰とどういう風にやりとりするかは、お父さんやお母さんと決めたルールにそってやっている。それを、先生に「ダメだ」と一方的に禁止されるのはおかしい。家の問題だろう、これは。

それに、友だちに電話をするのは良いのに、メールをするのは悪くて禁止ってのは、おかしくない?

メールのなにが悪いのかがわからない。友だちと連絡をとりあうことが悪いのか?”

まぁ、そりゃ、そうだよなぁ。っとちょっと感心。

北沢かえるの働けば自由になる日記 「シャーペンがだめで電動鉛筆削りはなぜ使って良いんですか」と先生に聞いた覚えがある。小学生のころ。我ながら先生に同情しちゃうな。 (via suchi) (via yuco)
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2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。

少女「あんたら地元の人間か?」

団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」

少女「で、何しにきたんや?」

団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」

少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」

団体「・・・・?」

少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
   寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
   夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
   私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
   あんたらにわかるか?
   消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
   でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」


最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。
団体は撤退。
彼女が門をくぐった時に守衛さんが彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく直立不動のまま敬礼していた。

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booby4649:


hirai:


kaktak:

Mad Max The Road Warrior - Mel Gibson

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Mad Max The Road Warrior - Mel Gibson

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booby4649:


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Blade Runner - Harrison Ford

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Blade Runner - Harrison Ford

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わたしは出先ではパソコンを使わないので、携帯でTwitterを使います。iPhoneは持っていません。携帯からブログを更新しようとすれば、かなりの気合いが必要ですけれど、Twitterの140文字であれば、携帯からでも苦労せずに書けます。
旅行をはじめたときは、自分の旅行の記録用に「その時どこにいたか」「その時みた景色」など、いつ・どこで・なにをしたを、簡単に記録できたらいいなという感覚で、その情報をもとに旅行記でも書こうっと。という感じでした。
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夏目漱石「こころ」を読んで

「こころ」という本を読むことになって、僕がまず最初に考えたのは、心とは何だろうということです。確かに、誰にでも人の心、気持ち、スピリチュアルオーラというものがあります。でもそれはどこにあるのか分かりません。だからといって、心とは脳だというようなミンスキー的唯脳主義に陥っても良いのでしょうか。僕はまず、そのことを心に留めて読むことにしました。

読んでみると、これは「私」と「先生」との触れ合い、そしてすれ違いを描いた作品でした。「先生」は学費に苦心しているうちに自由惑星同盟軍に士官することになり、特にイゼルローン要塞を陥落させたことで英雄となりますが、その胸中には勝っても負けても人死を増やさざるを得ない、戦争というシステムに対する強い不信感がいつもありました。「私」は誰よりも「先生」のそばで、そうした感情の揺れを読みとっていましたが、しかし「私」は「先生」に意見するにはあまりに遠く、また「先生」も「私」に助けを求めるにはあまりに大人でした。

http://q.hatena.ne.jp/1216394912

夏休みの読書感想文をコピペする子供たちにネットの怖さを教えたいと思います。一見すると普通の読書感想文だが、よく読むと原作にないエピソードが混ざっているニセの読書感想文を書いてください。優秀作を集めてニセ読書感想文サイトをつくります。

(via petapeta) (via kml) (via mnky)

(via yaruo) 2008-07-22 (via gkojay) (via rosarosa) (via gkojax)
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do-nothing:


fortruthisalwaysstrange:


flowersinyourhair:

fuckyeahaudreyhep:

aviate:

Audrey Hepburn, Paramount Studios, 1953 (via Bob Willoughby)
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hirrrra:


ak47:


pdvmorris:


race you to the end of dawn
and back into the midnight of the hell we call world….

hirrrra:

ak47:

pdvmorris:

race you to the end of dawn

and back into the midnight of the hell we call world….

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chapfou:

(by Li Wei)